「小金井玉川上水の生物多様性を考える」
主 催 小金井玉川上水の自然を守る会(こだま)
講 師:高槻成紀さん(麻布大学いのちの博物館名誉学芸員)
ゲスト:大石征夫さん(森林インストラクター、小金井自然観察会会長)
日 時:2025年11月29日(土)15:00-17:00
会 場:萌え木ホール(小金井市前原町3-33-25)
参加費:300円(資料代)
第1部 桜以外の樹木の伐採の経緯と現状(こだま)
第2部 小金井玉川上水により良い自然環境をつくるために(高槻成紀)
第3部 質疑応答
「小金井玉川上水の生物多様性を考える」
主 催 小金井玉川上水の自然を守る会(こだま)
講 師:高槻成紀さん(麻布大学いのちの博物館名誉学芸員)
ゲスト:大石征夫さん(森林インストラクター、小金井自然観察会会長)
日 時:2025年11月29日(土)15:00-17:00
会 場:萌え木ホール(小金井市前原町3-33-25)
参加費:300円(資料代)
第1部 桜以外の樹木の伐採の経緯と現状(こだま)
第2部 小金井玉川上水により良い自然環境をつくるために(高槻成紀)
第3部 質疑応答
2023年5月7日(日)大型連休最終日、小平中央公民館にて開催されたシンポジウム「小平の玉川上水が危ない」にはけ文メンバー安田、佐藤、横須賀で参加してきました。
国分寺から所沢に抜ける都市計画道路(小平328号線)は、小金井の道路問題同様にはるか昔1962年に都市計画決定された道路です。それが小金井よりも先行して1989年に有線整備路線に選定され、すでに7割用地買収が済んでいると言われています。そしてこの4月、史跡である玉川上水を道路建設のための調査に入るという連絡が東京都からきたそうで、玉川上水が36メートルの道路で分断されることの意味をあらためて考えるシンポジウムの開催になったということでした。
はけ文も加入している「玉川上水みどりといきもの会議」主催のシンポジウムが開催されます。この会は今年発足したばかりの会ですが、玉川上水に関連して生物多様性を守るために長年活動している方々が連携するためにできた集まりです。その会が主催して開催される初めてのシンポジウム。すでに会場参加は定員いっぱいとなってしまい、ZOOM参加のみ受付中ですが、とても良いお話が聞けると思いますのでぜひご参加ください。
日時 7月11日(日)18時〜20時
会場 小金井市萌え木ホール
申込 玉川上水みどりといきもの会議のブログからか画像のURLからどうぞ。